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〜ヒマラヤ大聖地ガンゴトリー〜

ガンジス川源流を巡る9Days with 堀田義樹

|10年目のインドリトリート|​


Namaste, 堀田義樹です。
早いもので、インドでのリトリートは今年でちょうど10年目となりました。

 

それを記念して、僕にとっても長年の憧れであったヒマラヤの大聖地「ガンゴトリー」へと歩みを進めます。決定した瞬間から、躍る心を止めることができません。


標高3,100mを超えるこの地は、一年のうち限られた時期にしか立ち入ることが許されない、古来より特別な巡礼地として大切にされてきました 。聖典『リグ・ヴェーダ』に“最も神聖な川”と記されるガンガー(ガンジス川) 、その源流であるガンゴトリーは、神話において「シヴァ神が地上に降ろした」とされる降臨の地です。浄化と許しの女神であるガンガーの、最初の一滴に近い清冽なエネルギーに触れることは、魂の深い安らぎに繋がることでしょう。

旅路では、雪山に抱かれた静謐な村ハルシル、修行者の集うウッタルカシ、そして道中にはインドにおける堀田義樹のホーム・リシケシにも立ち寄ります。Yogaの語源である「つなぐ」想いとともに、古来より多くの聖者たちが辿った祈りの道を、共に歩んでみませんか。ヒマラヤの奥深く、生命の源が湧き出すその瞬間を、全身で受け取りに行きましょう。

堀田義樹


詳しいスケジュールとお申込み用紙
​パンフレット請求はこちらからどうぞ 
▶︎

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これまでのリトリートでは、堀田義樹のホームといえるリシケシュを中心に、ヴァラナシ、ブリンダーヴァン、ルドラプラヤグを巡ってきました。

参加メンバーがリトリート体験談と未来の参加者へメッセージを寄せてくれています。​五感を通して描かれたリアルな声を、ぜひご覧ください。

2025年 ▶︎
2024年 ▶︎

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〜ヒマラヤ大聖地ガンゴトリー〜

ガンジス川源流を巡る9Days with 堀田義樹


  日程  

2026年6月23日 日本出発 ~ 7月1日 日本帰国
羽田空港 発着


​申込み締切り:2026年4月24日(金)

定員に達した場合は締切り前でも受付終了となります。特に今回は、告知前からお問い合わせが多いため、例年以上に早く満席となる可能性が考えられます。

また、インド入国にはビザが必要です。余裕を持って準備を進められるように、お早めのお申込みをおすすめします。

詳しいスケジュールとお申込み用紙

​パンフレット請求はこちらからどうぞ ▶︎

  内容  

今回のリトリートは、堀田義樹が長年切望していたヒマラヤの大聖地を巡る“一生に一度は訪れたい”特別な巡礼旅です。

標高3,100mを超えるガンジス川の源流「ガンゴトリー」から、雪山に抱かれた静かな村「ハルシル」、修行者が集う「ウッタルカシ」、そして堀田義樹の心の故郷といえる「リシケシュ」へ。

移動中もヒマラヤの雄大な景色に身を委ね、その土地が持つ固有のエネルギーを五感で受け取ります。

聖地ガンゴトリーでは、神話が息づく寺院への参拝や、バギラティ川(ガンジス川の源流)の清冽な流れのそばで、自分自身と深く向き合う時間を持ちます。また、伝統的な家屋や古代の寺院が点在するハルシルでは、都会の喧騒から完全に切り離された静謐な空気の中、ヒマラヤの風を感じながら心身をリセットします。全行程において、堀田義樹によるキールタンや瞑想、シェアリングの時間を設け、旅の感動をより深い気づきへと繋げていきます。

経験豊かな現地ガイドが堀田義樹とみなさんをサポートしますので、インド奥地への旅が初めての方もご安心ください。食事は心身を整えるベジタリアンメニューを中心に、その土地ならではの味覚も楽しみます。

自由時間あり。インドならではの衣類、アクセサリー、お祈りグッズ、楽器、雑貨、オーガニックコスメ、スパイスや食材などショッピングも楽しめます。

  リトリート​参加費  

¥352,000 (16名以上ご参加の場合)
¥363,000 (11名以上ご参加の場合) 
¥379,000 (9名以上ご参加の場合) ​​
¥406,000 (7名以上ご参加の場合) 

羽田空港発着の往復飛行機代・日程内の移動費・食費・現地ガイド費など込み(詳しくは『参加費に含まれるもの』をご覧ください)



参加人数で代金が変動します。ぜひお誘い合わせの上お申込みください。


お支払いは担当ツアー会社への銀行振り込みです。

分割払いをご希望の方はお問い合わせください ▶︎

参加費に含まれるもの:

イ) 日程表に記載された航空運賃・バス運賃、列車運賃
ロ) 日程表に記載された観光に伴うガイド料金及び入場料
ハ) 日程表に記載された宿泊料金・税金・サービス料(1部屋2名様を基準)

(1人部屋ご希望の方は別途追加料金。パンフレットをご覧ください)
ニ) 日程表に記載された食事・税金・サービス料
ホ) 手荷物運搬料金お一人様23kg(1個)までの航空機預入手荷物

​参加費に含まれないもの:

イ) 航空機預入超過手荷物料金(23kg【1個】を超える航空機預入手荷物)
ロ) 洗濯・電報・電話料金・飲物代等個人的諸経費・ドライバー/ガイドのチップ

ハ) 傷害・疾病に関する医療費
ニ) 渡航手続費用(旅券取得費・査証代・任意旅行傷害保険)
ホ) 空港使用料(国内空港/海外空港/燃油料/航空保険料/国際観光旅客税)
ヘ) 羽田空港までの交通費・前泊費用


最小催行人数 7名

お部屋は二名相部屋となります。一人部屋使用料は​参加費プラス¥43,000です。​

フライトは日系航空会社(JALまたはANA)を予定しています。

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  お申し込み方法  

​詳しいスケジュールが記載されたパンフレットとお申し込み用紙pdfファイルをご請求ください。検討したいという方もご遠慮なくどうぞ。こちら ▶︎

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  ご留意事項  

今回のリトリートの目的地は標高3,100mを超え、最高で3,400m前後の高地に滞在します。この時期のガンゴトリーは、平均気温が最高12℃/最低マイナス2℃と、日本の真冬並みの寒さになります。そのため、確実な防寒および防水対策(レインウェア等)の準備が不可欠です。

高山病対策については、急激に高度を上げず、できるだけ身体に負担をかけない行程を組んでいますが、適応には個人差があります。少しでも不安のある方は、あらかじめ主治医と相談の上、予防薬などをご用意いただくことをお勧めします。

 

現地スタッフの報告によれば、十分な睡眠の確保やこまめな水分補給など、日々の基本的なケアによってリスクを最小限に抑えることが可能です。出発前から体調を整え、日常的に軽い運動を取り入れるなど、リトリートに向けた心身の準備を少しずつ始めておきましょう。

持ち物など事前準備に関しては、申込み締め切り(4月24日:出発の約二ヶ月前)の後、参加者が確定してから綿密な打ち合わせをいたしますので、ご安心ください。

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  ギャラリー  

過去のインドリトリートの様子をご覧いただけます。​​​​​

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